ちっちゃな種が暮らしいい。

2005年 09月 18日 ( 1 )

phase-48「俺は…、クローンだからな」

レイーーーっ! ………もう今週はこれしかない。もしかしたら最後までこれしかないのかも知れない、だが、それでいい。
「生きているということはそれだけで価値がある。明日があるということだからな」「どんな生命でも、生きられるのなら、生きたいだろう」
どうして今その言葉がこんなに重く降るのだろう。
そんな風に微笑まないでくれ。そんな風に言葉にしないでくれ。涙がとまらないじゃないか…。




第48話「新世界へ」。その新しい世界は、持たざる者の世界か。
………眠れなかった。言葉にするにはあまりに重く、彷徨いながら言葉を探す。




アバンは先週の復習から。……と思ったら、懐かしい人たちが帰ってきていたよ!
スティングが、アウルが、何よりステラが帰ってきた! もう出てこないだろうと思っていただけに、彼らの戦闘シーンがもう一度見られたことは嬉しかった。
と思っていたら、24話のロドニアラボでパニック症状を起こすレイが。…ああ、この人が結局全ての鍵だったのだと思われてならない。その映像に被る議長の言葉は、「…ロゴスの存在所以です」だった。レイもエクステンデッドも、いずれもが人類の欲望のせいで生まれたのだということか。
デスティニープランが起動する。多元ゲノムデータベースは恐らくメサイアのなかにあるのだろう。ということはこれを打ち砕く戦いにAAが出ることになるのか。



議長がデスティニープランの概要としてPRしたのは、やはり遺伝子データに基づき人間をあるべき役割にはめ込む、高度な管理社会。
ジブリールに叱責される議長がデスティニープランでジブリールを除き、その位置に着くアニメは…いや議長、これあなたが作ったんですよね? いかん、爆笑してしまった。無闇に可愛い。
そのアニメ内アニメで議長とジブリールがそれぞれ渡された緑と赤のカードに、そしてジブリールが連れ去られたことに意味がある。
その前のシーンで、集まる人々から採血し、そしてそれぞれが緑と黄色と赤のカードを受け取り、さらには人々がそのカードを持って各列ごとに別れ並んでいく。一見飛行機の搭乗手続きのように見えるが、これは人の人生を分ける搭乗口なのだ。
赤のカードを受け取るとどうなるのだろう。やはり危険因子として抹殺されるのだろうか。何せ、遺伝子レベルで証明された危険さなのだ、再教育して何が変わるというものでもないのだろうから。そういう点で、再教育という口実の元に長期間拘束したソ連よりも、クメール・ルージュに似たものを感じる。
カードを受け取っていた親子。親が黄色を、二人の子が緑と赤を受け取っていた。あの赤いカードをもらった幼い子は、どうなるのだろう。
ずらりと並んだ列には、黄色と緑しか映っていなかった。とすれば。


レイと自室でデスティニープラン発表を見ていたシンはただ唖然とする。その唖然とすることを見越していたのだろう、レイがシンを強い言葉で抑えに掛かっていた。
「分かっている。だがだからと言って議長は諦めるような方ではない。 それはお前も知っているだろう。今は俺たちもいる。
議長の目指す、誰もが幸福に生きられる世界、そしてもう二度と戦争など起きない世界、それを創り上げ守っていくのが俺たちの仕事だ」
確かにね、議長は不屈ですから。最近話数が少ないので色々焦り気味ですが、基本は常に不屈ですから。
「そのための力だろう、デスティニーは。そして、そのパイロットに選ばれたのはお前なんだ」
人類の運命を託すべく創られた機体。それは多分、レイの願いをも強く乗せた機体なのだろう。
だがシンはそんなこと余り考えていないから、「はあ?」とか言ってしまう。その辺り、シンらしいよ。
だがレイは急いでいる。今しか言う時はないとでも言わぬ気に。
「議長がお前を選んだのは、お前が誰よりも強く、誰よりもその世界を望んだ者だからだ」
「俺?」
戸惑っているシンの向こうの携帯が映し出される。シンが本当に望んだ世界、優しくて暖かい世界、それを実現させるためなのだと。

そこにルナマリアがやってくる。男の子二人の部屋なので、インターフォンでシンに呼び出しをかけるが、それに何故か勝手にレイが出て追い返してしまう。………気持ちは分かるがね、レイ。ドス効き過ぎですよ。
シンも後ろで退いているじゃないですか。
「レイ、何する…っ」
抗議しようとしたシンの言葉をまるっきり無視してレイが言葉を畳みかける。
「だがお前の言うとおり、本当に大変なのはこれからだ。いつの時代でも変化は必ず反発を生む。それによって不利益を被る者、明確な理由はなくともただ不安から異を唱える者が必ず現れる。
議長の仰るとおり、無知な我々には明日を知る術などないからな。
だが人はもう本当に変わらなければならないんだ。
でなければ、救われない!」
どれだけの犠牲を払えば、人は変わるのだろう。どれだけの人を踏み台にすれば、人は変わるのだろう。人が変わらないなら、犠牲にされ踏み台にされた者に救いはあるのだろうか。
シンがその言葉に驚く、それにやや遅れてレイが一度何かに驚いたように目を見開いて閉じる。レイが驚いたのは、シンの反応にではなく、己の身体の変化に対してなのだろう。…ついに、来たかと。
「そりゃあ俺だって、それは分かるけど、でも!」
受け入れようとしないシンに、更にレイは言葉を重ねる。
「あの、エクステンデッドの少女や、あんなこと…二度と繰り返さないためにも、これは、やり遂げなければならないんだ!」
ミネルバの医務室で苦しむステラ、そしてデュランダルから薬を受け取ったラウ、キラに殺されたラウの最期の笑みが回想される。ああ多分、この回想の主体はシンではなくレイなのだと思う。ラウのような悲劇を繰り返してはならない、だから、そのための捨て石になるのだという、決意。…ステラのこと、本心からだったとは。確かにそれは君の意志だった、レイ。
レイの声が震える。やや上を向いて回想していた目が見開かれ、見ればレイの握りしめられた左手も震えていた。
「強くなれ、シン。お前が守るんだ。議長と、その新しい世界を…!」
レイの声が震えているのが本当に辛い。そうまで痛みと恐怖に耐えてでも、今言っておかねばならないことがあるのだと。遺言に似た、自分が居ない未来を確かに今シンに託さなければならないと、覚悟した言葉。
おぼつかない足取りでレイが椅子から立ち上がり、ベッドに顔を覆って座り込む。
「あ、レイ!」
「それが、この混沌から人類を救う、最後の道だ…っ」
「どうしたんだ、レイ?」
シンの声は本当に素直で。レイの言葉よりもレイの体調を気遣っている。常にシンはそういう子だった。弱い者、苦しむ者の近くに素直にいて、気遣うことのできる子だった。
「何でもない、構うな!」
激しく撥ねつけたレイはひどく冷や汗をかいて、苦しそうで。いきなり棚を開いてラウの持っていたのと同じ薬を取り、水もなしに飲む。
……ああ本当に来てしまったのだと、いたたまれない思いに駆られる。
前作のアンチテーゼだというのなら、せめて、テロメア問題の解決されたクローンであって欲しかった。あんまりだと思う。

どうして痛みに喘ぐ者が救われない話なのだろう。どうして虐げられた者が常に苦しみながら救いの光もない中で進まなくてはならないのだろう。どうして何もかもに恵まれた者だけが絶対正義として描かれるのだろう。
救いは、ないと…?
…ああ、ラウが答えてくれるだろう。
「救いとは何だ? 望むものが全て、願ったことが全て叶うことか? こんなはずではなかったと、だから時よ戻れと祈りが届くことか?」
ラウ、せめて願ったことの僅かだけでも叶ってくれと願うことは、いけないことなのでしょうか。
救いなどあり得ないとラウが言いたいのは分かっている、だがなればこそ、救いが欲しくて仕方がない。何かを救いの代りにしなければやっていられない。



慌てに慌てたアーサーが動転して、タリアに叱られている。
「どうもこうもないでしょ? 私にだって分からないわ。戦争は政治の一部よ、そこから全体などなかなか見えるものではないわ。…艦内の様子、気をつけておいてね。みんな、あなたと同じ気持ちでしょうから」
アーサー単純すぎるよアーサー。「皆があなたと同じ気持ち」って、それは副長として間違っても誉められてはいないぞ。
しかしタリアさん。一部から全体を、考えることはできますよ。所詮手段に過ぎなくてもね。



今回という今回は、カガリやキラ、ラクスを見るたびに情けない思いに駆られてなりません。
「だがもうこれ以上、世界を彼の思い通りになどさせる訳にはいかない!」
カガリの主張としての決意さえ、薄っぺらに聞こえてならない。
オーブの理想が全てを守る、そんな理想論など虚しいだけだ。絶対悪と定義した存在を倒す、そうしたいのならガンダムと名の付かぬ世界でやってくれればいい。自らの存在の痛みに基づかない言葉は虚しいだけだ。


AAでもデスティニープランについて検討中。まあ彼らの結論など聞くまでもないが。
エターナルと通信しながら議論…って、虎が名無し男の存在に対してスルーしてるんですが…これはそれより大分前にお披露目ってことでいいんですかね。虎は複雑だろうなあ。昔の名前で呼んでみたりしたんでしょうか。
その中で映るシンとレイ…。枕元でレイの薬を手に取り見詰めるシン。レイが呻いたので急いで薬を棚に戻す。
意識を失ったレイの顔に、キラの言葉が被る…「戦うしかない、か」。

戦いを終わりにしたいというキラにラクスが言う。
「でも私たちは、今は戦うしかありません。
夢を見る、未来を望む、それは全ての命に与えられた、生きていくための力です。
何を得ようと夢と未来を封じられてしまったら、私たちは既に滅びた者として唯存在することしかできません。
全ての命は未来を得るために戦うものです。戦ってよいものです。
だから私たちは戦わねばなりません、今に生きる命として。
私たちを滅ぼそうとするもの、議長の示す、死の世界と」

どうして、「夢を見る、未来を望む、それは全ての命に与えられた、生きていくための力です」に、タリアとその子、そして目を覚ましたレイと枕元でそれを心配そうに見守るシンの映像を被せるのだろう。
タリアにとって子どもは確かに夢であり未来だった、それはまだ許せる。
だけどレイは。レイに何が与えられたというのだろう。夢を見、未来を望んでいなければ生きられない存在に対して、何を言えるというのだろう。その夢の中にも未来の中にも確実に自分はいない、だがその夢を未来を実現させるためにあらゆることを尽くして怯まない、その存在に対して、夢を見ることができるからいいと、未来を望むことができるからいいとでも言いたいのか。
巫山戯ている。
何もかもに恵まれた存在にそんなことを言われる筋合いはない。
どうしてこの物語は、持てる者が常に幸せで、持てない者が常に苦しむのだろう。
レイにとってラクスの言葉が救いにでもなると? ご冗談を。

未来を得るために戦う、だから他者の未来を消し去ることも構わない。
それこそが万人の万人に対する闘争だ。
ラクスは、AAは、永遠に血の道を彷徨えばいい。そんな世界に、私は生きない。

殺戮と戦争の肯定、これが前作に対するアンチテーゼだとでも主張するのなら、笑い飛ばしてやろう。
戦って戦って死ぬの、でないと許さない!
戦いを生命そのものとして肯定するなら、ラクスは死ぬべきだろう。自らの主張に対して責任を取ってもらおうではないか。
絶対不沈の艦に乗る絶対不死の神が戦争を肯定する、その矛盾。
戦争の絶対肯定とは、その中で傷つくありとあらゆる生命に対しての尊厳の否定だ。大量破壊兵器で死ぬか他の兵器で死ぬかは大きな問題ではない。
もしかして、ラクスは笑い飛ばされるために今作にいるのだろうか。最近、そうとしか思えなくなってきた。…ああ、胃が痛い。



議長はアルザッヘル基地へ向けて、直しておいたレクイエムを撃つことを指示。
今までの議長ならコープランド大西洋連邦大統領とコンタクトを取ってその様子を全世界に中継くらいしてくれそうなのだが、よく言えばレクイエムの試射を兼ねて、悪く言えばラクスを絶対正義にするために、あっさりとレクイエムを撃つ。
いや本当に不思議です。アルザッヘル基地の連中に少しプラントを攻撃させてから叩き潰す方がまだ名目も立つというのに。議長らしくありませんな。



シンとレイはまだ自室にいた。
漸く椅子に座れるほどに快復したレイがシンを見る。困って視線を逸らすシンを見て、レイが少し穏やかな顔をしてから背を向ける。
「先刻のことなら何でもない。驚かせて悪かった。……持病のようなものだ。気にしなくていい」
「いや、あの、俺…」
無理だってレイ。気にするから。シンは人の苦しみを見過ごすことなんかできる子じゃないから。レイの語った内容なんかより、レイの苦しみの方に目が向いて仕方がない子だから。何より優しい子だから、本来的にはとても。
「そんなことより、その前に俺が言ったこと、忘れるな。この先何が起ころうと、誰が何を言おうと、議長を信じろ。世界は変わるんだ…俺たちが変える」
レイ、眼がうるうるしてるよ……。この先何が起ろうと、って、それはまるでそこに自分がもう居ないこと前提みたいじゃないか…っ! 遺言なんて、いやだよレイ…。
さらに回想。暗い部屋で蹲る小さなレイ、そこにやってきたラウ、ラウに手を引かれてデュランダルに初めて会ったこと、10歳くらいのレイがやや戸惑い勝ちにデュランダルに頭を撫ぜられている光景…。これを見る限り、ラウはレイを研究所から連れ出した後、ある時期からはデュランダルに預けて養育させたと考えていいのだろうか。レイ視点の回想だからなのか、出てくる議長はいずれも優しく、裏などないように見受けられる。
「だがそんな時には、混乱の中、これまでとは違う決断をしなければならないこともあるだろう。訳が分からず、逃げたくなる時もあるだろう。だが、議長を信じていれば大丈夫だ」
レイ自身がそうやって、あらゆるものを乗り越えてきたのだろう。議長を信じることで、自身の否定からも、ラウの否定からも救われてきたのだろう。だから、シンにもそうしろと託すのだ。
「レイ…」
シンにはレイの背景などこの時点で見えてはいない。だから「議長を信じろ」と切々と説くレイに、どんなことがあったのかと思いながら問う。
そのシンに、レイは、静かに微笑んで見せた。とても静かに。
「正しいのは、彼なんだからな」
「うん、まあ…。
けど、何でそんなこと言うんだよ、いきなり。何か、それじゃドラマの死んでく親父みたいだぞ。やめろよ」
シンの言い出したことはレイのツボを衝いていて、レイは小さく苦笑せずにはいられなかったようだ。シンは人の死には敏感だ、だから今更隠しても無意味だと感じたのだろうか。それとも、あれほどステラに拘ったシンだから、信頼し、どこかでその心を議長に結びつける枷にできればと思ったのだろうか。少し苦笑して、レイは真面目な顔で切り出した。
「実際、俺にはもう、あまり未来はない。…テロメアが短いんだ。生まれつき…。俺は…、クローンだからな」
最後にレイは、微笑んでそう言った。悟りきったような、穏やかな顔で。
………どうして、どうしてそんなことを笑顔で言うんだよ! どれだけの苦しみを経てどれだけ人を信じたら、そんなこと微笑んで言えるようになるんだよ!

「生きていることはそれだけで価値がある。明日があるということだからな」
「どんな生命でも、生きられるのなら、生きたいだろう」
今になってぐさりとくる台詞がレイには多かった。
レイが生きることを全身で肯定している人であるが故に、レイの微笑みは、余りに辛い。
生きていたいのは、レイ自身のはずなのに。
余りに短く区切られた命を、それでも全力で為すべきことのために使い切ろうとする、レイ。生きることに絶望していただろうレイだからこそ、自分やラウのような存在がもう二度と現れないようにと世界を変革することのために己を投じることができたのだと思う。
確かに、議長に会えていなかったら、こんな風に笑うことはできなかっただろう。自分の確実にいない未来のために全力で走ることなどできはしなかっただろう。人を怖いくらいに信じたりはしなかっただろう。
だけど。
だけど。
あんまりだ。



レクイエムはアルザッヘルを焼き尽くす。
「従わねば死、どちらにしてもこのままでは世界は終わりです」とラクスはエターナルと合流してザフトと戦うことに。まあ一応オーブ軍なので、オーブ本国に連絡はしていくようだが、どうもAAが好き放題動いているのをオーブが追認するという感じで好きではない。軍って…それでいいんでしょうか?


一方、議長はシンとレイを機体ごとメサイアに寄越すようにと指示。シン説得のためとメサイア防衛のためなのだろうが……ミネルバが危ない、そんな気がする。


ルナマリアはシンを漸く呼び出して、話をしようとする。彼女はレイの態度にひどくお怒りの様子だ。…そうだな、まあレイは確実に君を排除しに掛かっていますから。
レイには迷いがない。シンを議長の確実なナイトにするためなら、心が痛んだとしても、あらゆるものを切り捨てる覚悟だ。何故なら、レイにはもう時間がないから。自分が居なくなった後も、議長とその世界を自分に代って守ってくれる存在が、どうしても絶対に必要だから。
…何故だろう、眼から塩水しかでない。

レクイエムが使われたことを知り、ルナマリアは自分が折角壊したのにと驚く。
だがそんなルナマリアはまるきり眼中にないが如く、レイはシンに宣言する。
「言ったとおりだ、シン。たとえ良いことでも、スムーズには行かない。
次は奴らが来るぞ、アークエンジェルが」
………来なくていいから。不沈艦など来なくていいから。
宇宙での戦闘を、当初ひどく楽しみにしていた。だが今は、もう戦闘など要らないから、どうか生きて欲しいと願ってしまう。
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by gil-mendel | 2005-09-18 11:52 | seed-destiny



議長至上主義。黒くて結構!
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