ちっちゃな種が暮らしいい。

phase-28「これまでの責めは私が負う、貴様はこの後だ!」

トダカ一佐は真にオーブを守るために、死んだのだと思う。それに比べて、巫山戯るなキラ! 貴様は何をやっとるのだ! 己の愚かさに気づけ!

そして、次回予告に議長視点の回想来たーーーっ! ラウに渡した薬はやはり議長作! 議長が手に握る駒はキング、それはラウなのか? それとも? 蹲る幼いレイのもとへ近づく人影はラウのよう、議長とラウ、レイの関係がついに明かされるのか?!


第28話、「残る命 散る命」。
余りに沢山の、沢山の生命が無惨に散って、とても辛い、28話。


アバンは既に前回そのまま。コメントの余地なし。


クレタを基点に挟まれたことに気付くタリア艦長。
「拙いわ…転進してももう一方に追い込まれる。下がれない、突破するしか」
ミネルバが求めた戦闘ではなく、生き残るためにはもう進むしか道はない。
この戦闘で撃つなと、キラよ本気で言えるのか?


アウルがブラストシルエットのインパルスを見て一言、
「へっ! 今日は緑かぁ!」
………まさかみどりの日と掛けちゃいないでしょうね。それは昨日か。
予告アドレスがmidoriだった理由、ここで判明。ははん。

シンはアウルとの戦闘で、「あいつ…」と、何故かアウルを回想。
海に落ちたステラを拾って送り届けたときに遭ったアウル、そして思い返すロドニアのラボ。
ステラという少女に出逢いその子が何者か知ったことで、シンが初めて、「敵」パイロットについて僅かでも、思いを巡らす。
ステラへの同情は、エクステンデッドたちへの同情となりうるのか。
「あいつらも、やっぱり…」
けれど次の瞬間、アウルは当然撃ってきて、そして当然のように戦闘は続けられる。
戦場で敵となった以上、戦うことから逃れられない、運命。

アスランはムラサメを落としつつカオスと交戦しながら、キラの言葉を、そして喪ったハイネの言葉を回想する。…ってか、こいつ本気でキラのことしか考えとらんな。回想するならカガリにしろっての。そんなにキラが気に掛かる?
「それでも僕たちは、オーブを撃たせたくないんだ」
「じゃあお前、何処となら戦いたい」
「割り切れよ、でないと……死ぬぞ」
「撃ちたくない、撃たせないで」
アスランの立場は、オーブを撃たなければ自軍が沈む、もうそういうところに立ってしまっている。撃ちたくないとかそういう世迷い言は言えないのだ。それが自ら選び取った立場だとアスランが思い込んでいるにせよ、はっきりと敵に回ったオーブを撃たねばならない。それはカガリを、キラを撃つことなのだけれど、だからといって、撃たねば撃たれる。


一方、タケミカズチ。
ユウナはさらに軍を出そうとして、トダカに止められる。
「実戦はお得意のゲームとは訳が違います! そう簡単にはいきませんよ」
実際は、人が死んでいくのだ。落とされるそのMSに乗っているのは、生きた人なのだ。もう帰ってこないのだ。爆殺され、海に投げ出されて、恐らくは遺体すら見つからぬ、その一人一人には、背負っていた人生があったのに。

馬場一尉は、以前アスランがセイバーでひょっこりオーブに帰ってきたときに迎え撃った人だが、ミネルバへの特攻を選ぶ。
「あれさえ落とせば、全て終わる!」
ミネルバはムラサメを落とそうとするが、特攻には敵わずレイザクが左腕を喪い、艦首もダメージを受ける。
ルナは「これ以上やらせないわよ!」と砲撃するが相変わらず当たらず、どうにか戻ったセイバーが2機ほどムラサメを落とす。しかしカオスにつけ狙われ、ミネルバを守ることがままならない。
タリアもセイバーとインパルスを呼び戻そうとするがいずれも戦闘中のため戻せない。………それでも戻した方がいいんじゃないかと思うのは、素人考えなんでしょうかね。
再度ムラサメが特攻を掛ける。
シンとアスランが気付くが戻れず、アーサーは驚いて「艦長!」と叫ぶのみ。…いやアーサー、頼むからそこは自分の判断で迎撃なりしてくれよ本気で。アーサーがもっと有能だったらミネルバはこう何度も危機に陥らなくてすんだんじゃないかと思う。…もしかしてこれも議長のミネルバ戦略か? そうまでしてシンの種割れ誘いたいですか? …そんな莫迦な。
「取り舵一杯、機関最大!」
ミネルバが艦砲射撃で対応し、レイザクも残った片腕で砲を撃つが、それでも全ては落とせず、馬場一尉のムラサメが、真っ直ぐミネルバへ突っ込んで、そしてブリッジへ真っ直ぐ砲を向ける。
そこへ、またもや、天からの砲。

…別に水戸黄門が見たい訳じゃない。危うい場面にならないと現れない、そんな天使が見たい訳じゃない。
正直、AAの現れるタイミングと、戦闘における態度が、本当に苛々する。
一体何様のつもり? 戦闘を止めたいなら、それは元から断たねばならない。戦場に現れて武力で介入する、それは所詮、戦闘の拡大と混乱でしかない。
「争いがなくならないから力が必要なのです」という議長の論理そのままに、彼らは力を持って現れるのだ。
もういっそのこと、キラは議長の下に弟子入りしたらいいんじゃないかとつくづく思う。

ストライクルージュで現れたカガリは言う。
「オーブ軍、直ちに戦闘停止して軍を引け! オーブはこんな戦いをしてはいけない! これでは何も守れはしない、地球軍の言いなりになるな! オーブの理念を思い出せ! それなくして何のための軍か!」
カガリよ、気持ちだけは分かる。けれどオーブをここまで追いやったのは、結果的にあんたの…そしてAA連中の行動なのだ。
カガリが政治家としてその任をなせなかった、その意味は余りに大きい。
若かったから、そんなこと政治家には言い訳にならない。
重なる判断ミス、首長会さえ動かせない力のなさ、世論に訴えかけないその非常識、セイランに嫁いで実質自分の口を塞ごうとしたこと、あまつさえオーブを出てしまい代表としての役割を結局放棄したこと、それらの責任は一義的にまずカガリの肩に掛かってくる。
自分の政治力のなさが、今オーブの兵を死なせているということを、カガリは知るべきなのだ。そして、AAも…キラも。

当然、これを聞いたシンは激怒。
「あんたは、そんな綺麗事を、いつまでもおおおおおっ!!」と叫んでルージュを撃つが、その砲弾は全てキラに叩き落とされる。
シンにカガリを撃たれそうになり、次にはキラにシンを撃たれそうになったアスランだが、何故か動くのはキラに対してだけ。立場があるにせよ、それはどうかと思うのだが。
シンは「お前も、巫山戯るなああっ!」と叫んで種割れ。…あ、マユが出てこなくなりました。進歩?
種割れしたためシンはキラのソードを交わし、キラが驚く。へへん、いつまでも驚いていやがれ。外されたことがそんなにショックか。
そこへさらに、「やめろキラ!」と叫んでアスランが。モード的にはシンの保護者なんでしょうかね。キラに対する意地も大きいと見た。
「こんなことはやめろ、オーブへ戻れと言ったはずだ!」
…言って聞くようなキラだと思っていたんですかね。アスランはどうも、周りが自分の言うことを聞いて当然と思っている節がある。それはカガリに対しても、キラに対しても。そういう抑圧的な人間関係は良くないよ?


これを見ていたネオ、ユウナに「二艦とも叩き落とせ」と命令。
タケミカズチのブリッジで、アマギがトダカに声を掛ける、トダカは「我らに、指揮権はない」と苦渋に満ちて呟く。
ユウナが「ミネルバを、早くミネルバを! あれさえ落とせばいいんだから、私は!」と叫ぶのを聞いて、さらに怒りに震えるトダカ。
ユウナが「私は」と言った時点で、最早司令官としては失格といえよう。軍を率いる総司令なら、「国のために」何をすべきか考えるべきで、「私」という個人のために軍を動かす等以ての外。
何故こんな人間を総司令に戴かねばならぬのか、だがそれも、キラがカガリに国を捨てさせたためでもあるのだ。
どうしてオーブの中で、彼らは闘わなかったのか。
どうして自らの足元で、波を覆さなかったのか。
キラよ、ラクスよ、カガリよ。
巫山戯るな。お前達は、新たに戦いを作っているだけなのだ。それも、陰惨な。

「下がれキラ、お前の力はただ戦場を混乱させるだけだ!」
キラしか頭にないアスランが叫ぶ、それにキラが「アスラン」と呼びかける、そこにカオスが両方撃とうと一撃、両者飛び退く。
スティングがふと振り向いたそこに、しかしフリーダムがいて、一撃の下にカオスは達磨状態にされて水没。

ミネルバに今度はAAが迫る。またもやアーサーが「か、艦長!」と呼ぶのに、タリアは怒りを籠めて態度を決める。
「こちらに敵対する確たる意思はなくとも、本艦は前回あの艦の介入によって甚大なる被害を被った。敵艦と認識して対応!」
戦場でAAの取った態度は、そうとしか捉えようのないものなのだ。
援護射撃したとしても、窮地から救ったとしても、一度甚大な被害を与えたことには変わりない。
AAよ、いい加減に気づけ。
そんなやり方じゃ何も変わらないということを。
やりぬく前に、その意志がその方法で伝わるのか、今一度、考えて見ろ。

アスランとキラとの交信に気を取られていたシンに、アウルが「どこ見てんだよごらあっ!」と攻撃しようとする。しかしシンは種割れ状態継続中のため、返り討ちに遭ってしまい、海中へ。
海に沈んだ、そのヘルメットが血に染まる前の一瞬、アウルが見せた驚きの表情が痛かった。
そしてそのまま海中にてアビス爆散。
ネオがアビスのシグナルロストに「アウル!」と叫んだのが、人間味を感じさせた。

シンは、アウルを落とそうとは本気では思わなかったのかもしれない。ステラの境遇と同じと考えたなら、当然、アビスのパイロットも戦争の被害者だと思っただろう。それでも、自らの命には、当たり前だが替えられない。
それが、戦争なのだ。


スティングは運良く地球軍に助け上げられる、だがそこでアビスの遭難ポイントが放送されているのを聞いてアウルの事態を知る。
きっと、幼少時から長い付き合いだったのだろう。

シンはまだ種割れ継続中で、フォースシルエットを射出させてニュートリオンビームを受け、地球軍MSをバリバリ落とす。…それはいいけどさ、艦を守るのも大切じゃないのかね、シンよ。そうこうしている内に再度ムラサメ特攻部隊がミネルバを攻撃するぞ?

…だが、そこに割り込んだのは、ストライクルージュだった。
「あの艦を撃つ理由が、オーブのどこにある! 撃ってはならない、自身の敵ではないものを! オーブは撃ってはならない!」
そこで返した馬場一尉の、言葉。
「これは命令なのだ、今のわが国の指導者、ユウナ・ロマ・セイランの。
ならばそれが国の意志。なれば、我らオーブの軍人は、それに従うのが務め! その道、いかに違おうとも難くとも、我らそれだけは守らねばならぬ。おわかりかああっ!」
戦いに出た軍人に呼びかけることの虚しさ、自分が放棄してきた責任のために彼らを無益な戦いに出してしまう結果となり死なせてしまうこととなった責を、カガリは、キラは分かるだろうか。
聞けよカガリ、そしてキラよ。
オーブ「軍が」戦闘したくて戦ってるんじゃない。所詮軍事は政治の延長、その政治の舵取りを誤ったがためにどれほど多くの命を失うことか、そして自分の手がどれほど汚れ、自分の脚がどれほど屍を築いたか、とくと見るがいい。
「お下がりください。国を出た折より、我らここが死に場所と、とうに覚悟はできております。下がらぬというなら、力をもって排除させていただくっ」
戦うなと、言うのは簡単だ。けれど、戦わせたのはあなた方ではないかと、言っているように思えてならない。
「我らの涙と意地、とくとごらんあれっ!」
そして再びムラサメは特攻していく。ミネルバ目掛けて。カガリの「お前達ぃ!」との叫びも届かない。
ルナマリアの砲撃は当たらず、ルナザクは大破。メイリンが「お姉ちゃん!」と思わず叫ぶ。
シンはムラサメを何機か落とす、そのシンを落とそうとしたキラの前にまたアスランが現れる。
馬場一尉のムラサメは、被弾しながらもミネルバに真っ直ぐ突っ込んで、右舷に特攻、爆散。

特攻隊が美化される、でも実際にそれで死んでいくのは、人なのだ。
政治が誤れば無意味な戦いにも出なければならない、そしてそこで死ななければならない、それが兵士だ。
国に殉じなければならない、それがどれほど間違っていようとも、ただの手段である一兵士に、死ぬこと以外の何の道もなくて、心中何を思おうとも、死なねばならぬのだ。
人の命の、何と軽いことか。


アスランとキラは二人で戦闘を繰り広げている。
「仕掛けているのは地球軍だ。じゃあおまえたちはミネルバに沈めというのか!」
「どうして君は!」
「だから戻れと言った! 撃ちたくないと言いながら何でお前は!」
…おーい、ご両人。二人の世界に嵌っている間に戦況は移っていってるんですよ。

ユウナの、兵士の命をへとも思っていない様子にキレたトダカ一佐、タケミカズチを前に出すことを結論。そうして少しでも早く戦闘を終わらせようとする。
自分の命が危ない場面に置かれて漸く怯えるユウナに、「ミネルバを落とすのでしょう。ならば行かねば!」と厳しく言うトダカ。
人の命を預かる重みを、ユウナは欠片も感じていない。

シンはソードシルエットでオーブ艦を斬って斬って斬りまくる。バーサーカーモードは解除される気配もなく、沈んでいく艦。それにカガリが泣いて「やめろおおっ!」と飛んでいく、それを追いかけるキラ、さらにそのキラを追うアスラン。
…アスラン、頼むからキラよりもカガリのことを考えてやってくれよ。頼むからさ。


「分かるけど、君の言うことも分かるけど、でもカガリは、今泣いているんだ! こんなことになるのが嫌で、今泣いているんだぞ! 何故君はそれが分からない! この戦闘も、この犠牲も仕方がないことだって、全てオーブとカガリのせいだって、そうして君は撃つのか! 今カガリが守ろうとしているものを! なら僕は、君を撃つ!」
キラよ、「こんなこと」になった責任の大半は君自身にあると何故気付かぬ。
結婚式場から国家元首を攫う愚を犯し、カガリの施政を助けず、オーブをここまで追い込んだのは実は自分たちだったと、何故君はそれが分からない?
「仕方ない」、それはキラ自身の言い訳じゃないか。オーブがミネルバと敵対することになったのも、それはオーブが、その為政者と住民が選択した事じゃないか。
今泣いてる? 無力だった自分自身の弱さと愚かさに泣いているの間違いじゃないのか?!
カガリが守ろうとしているものが仮にオーブの理念だったとしよう、だがそれは、今お前自身が「撃ちたくない、撃たせないで」とほざきつつ撃っているそのことそのもので既にないがしろにしているモノではないのか?

種割れしたキラにアスランが敵うはずもなく、粉砕されるセイバー。
…アスランよ、先輩風吹かせてキラに拘泥しなけりゃ、ミネルバを守ることに集中できたはずなのにな。
無駄にセイバー落とされることもなかったろうに。

タケミカズチは、沈むことを前提にミネルバへ向かっていた。
「ユウナ様はどうか脱出を! 総員退艦!」
空母が何故前面に、とタリアは訝るが、空母を沈めさせて兵の命の安全を得るしかないトダカの策だとは知るよしもない。
カガリはタケミカズチを止めようとし、シンはカガリを落とそうとし、そこへムラサメが「カガリ様、どうかお下がり…っ」と、カガリを庇ってシンに落とされる。
カガリよ、あんたの声はまるっきり届いていない訳じゃない。

「ミネルバを落とせとのご命令は、最後まで私が守ります。艦及び将兵を失った責任も、全て私が! これで、オーブの勇猛も世界中に轟くことでありましょう。
総司令官殿をお送りしろ、貴様らも総員対艦! これは命令だ。ユウナ・ロマではない、国を守るために」
トダカは一人、艦に残ろうとする。一人でも多くの命を救うために。
アマギが言う、「私は残らせて頂きます」と。
「駄目だ」
「聞きません」
「駄目だ! これまでの責めは私が負う、貴様はこの後だ! 既にない命と思うなら、思いを同じくする者を集めて、AAへ行け! それがいつかきっと、道を開く。…頼む、私と、今日無念に散った者たちのためにも、行け!」


炎の中、タケミカズチに一人残るトダカ。
そこにシンのインパルスが迫る。
シンはそこにいるのがトダカだと、気づきもせず、怒りに溢れてソードを振う、吹っ飛ぶトダカ。
トダカが最期の一瞬に思ったものは、2年前、家族を失って泣いていたシン、だった。そこに被る、EDの前奏。

あんまりだ。あんまりすぎる。トダカはインパルスに乗っているのがシンだと、知っていたのではないだろうかと思うと、余りに余りだ。
シンは恩人を手に掛けたことすら気づけなかった、せめて最期の一瞬、シンがトダカにちらりとでも気付いたなら、よかったのに。………だが、戦争とはそういうものなのだろう。そういう、無情で残酷な。
ED入りにバーサーカーモードのシンが大写しになる、その怒りすら、哀れに思えてならない。
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by gil-mendel | 2005-04-30 22:28 | seed-destiny
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議長至上主義。黒くて結構!
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